あかり博物館
スペインで見た照明器具
(English)

2001年10月にアムステルダムを経由してスペインの首都マドリードに入り、アンダルシア地方を地中海までバスで南下した後バルセロナに飛び、アムステルダムを経由して帰る10日間の旅をしました。
歴史的な遺産や美術館などは今後「照明ツアー」で紹介していく予定ですが速報として私の目にとまった照明器具をご紹介します。

店鋪はほとんど小形のハロゲンランプ一色で日本とは違うところです。


コルドバのローマ橋
(約2000年前のもので現在も使用しています)


放熱スリット付ダウンライト
(ホテルの客室)


カバー付ハロゲンダウンライト
(レストラン)


シーリングライト
(デパート)


拡散板付アッパーライト
(専門店)


首振自在アッパーライト
(ホテルのロビー)


薄形自在アッパーライト
(ホテルのロビー)


曲面天井へのアッパーライト
(専門店)


小形ハロゲンスポットライト
(専門店)


両横の支持棒が電極のスポット
(専門店)


薄形HID投光器
(専門店)


薄形HID投光器
(専門店)


屋外足下灯
(宮殿)


ハロゲンランプブラケット
(ホテルのエントランス)

(拡大)


蛸をデザインしたスタンド
(シーフードレストラン)

(拡大)


投光器とブラケット
(ホテルのエントランス)



セビーリャのフラメンコ
(CARMEN: EL PATIO SEVILLANO)



2001年11月1日